しばき隊暴力事件(十三ベース事件)で李信恵氏を潰す朝鮮総連のやり口

ネット上でせっせと「しばき隊の暴力事件(十三ベース事件)」というのが拡散されています。正直関わるのはバカバカしいのですが、ほっておくとどこまでも増長するのでツッコミを入れておきたいと思います。

前日の投稿に続きでもあります。(関連記事:北朝鮮と朝鮮総連の偽装保守を使ったリベラル潰し

北朝鮮コミンテルンは、偽装保守を使ってこういう潰し方をよくやる、という良い事例でもあります。

暴力事件の件で、李信恵氏が関わっていた事実はない、と週刊実話でも訂正記事が出ています。

http://www.nihonjournal.jp/web/jituwa_201618/index.html

【お詫び】
 本誌2016年5月12・19合併号で掲載した『暴力事件を増加させそうな【自公提出】ヘイトスピーチ規制法案のザルっぷり』の記事中、2014年12月に起きた事件に「やよりジャーナリスト賞受賞ライター李信恵氏が加害者でかかわっていながら」とありますが、李信恵氏が「加害者でかかわって」いたという事実はなく誤りでした。李氏に深くお詫びし訂正致します。 編集部

こう出ているのに、関係していたという印象操作がバンバンされていますね。謝罪の手紙もありのままを受け入れれば、止めれなかった自分を責める内容で、別に問題ないように思えます。まぁ事実は裁判で明らかになるでしょう。 “しばき隊暴力事件(十三ベース事件)で李信恵氏を潰す朝鮮総連のやり口” の続きを読む