北朝鮮の手先が日本の言論界でやっている印象操作

北朝鮮や朝鮮総連と日本の左翼が結託し、在日コリアンへのあくなき歴史洗脳プロセスが繰り広げられています。

その数々の神話を撃破している在日三世でもある浅川晃広先生の著書、『「在日」論の嘘―贖罪の呪縛を解く』から、姜尚中と朝日一押し、テッサ・モーリス=スズキの『北朝鮮へのエクソダス 「帰国事業」の影をたどる (朝日文庫)』に対する指摘を紹介します。

“北朝鮮の手先が日本の言論界でやっている印象操作” の続きを読む