武貞秀士氏の「親日の北朝鮮、反日の韓国」というありえない主張

アントニオ猪木議員と一緒に北朝鮮へ訪問していた武貞秀士氏のありえない意見を紹介しておきます。

こういう思想傾向の人でないと北朝鮮へ渡航して意見交換できない時点で、日朝国交正常化など不可能だと思えます。

月刊日本 2016年 06 月号 [雑誌]』のP60-62より

「親日の北朝鮮、反日の韓国」

日本の対北朝鮮外交はどうあるべきですか。

武貞 安倍政権は日米関係を基軸としつつ、対ロシアでは独自の外交を積極的に展開しようとしています。これに対して、対北朝鮮外交は硬直した姿勢に見えます。

出だしからありえないですね。北朝鮮がいつ親日国なんったんでしょう?このあとの意見が楽しみでなりません。 “武貞秀士氏の「親日の北朝鮮、反日の韓国」というありえない主張” の続きを読む