2016-09

従北情報

井筒和幸監督は北朝鮮の広報なのか?

在日三世でもある浅川晃広先生の著書、『「在日」論の嘘―贖罪の呪縛を解く』で、井筒和幸監督の「パッチギ!」について、無視できない指摘をしています。目次だけ見ても、ありえなさがうかがえます。第四章 無知は罪なり北朝鮮の本質を隠蔽する井筒和幸の「...
従北情報

北朝鮮の手先が日本の言論界でやっている印象操作

北朝鮮や朝鮮総連と日本の左翼が結託し、在日コリアンへのあくなき歴史洗脳プロセスが繰り広げられています。その数々の神話を撃破している在日三世でもある浅川晃広先生の著書、『「在日」論の嘘―贖罪の呪縛を解く』から、姜尚中と朝日一押し、テッサ・モー...
蒲生日記

レーガンの「悪の帝国」発言は、政治犯収容所の囚人に勇気を与えた

「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」の会員向け広報誌、『かるめぎ NO.65 2005.9.9』から、ソ連の収容所に収監されていたイスラエル人が、レーガン大統領のソ連に対する「悪の帝国」発言でとても勇気づけられた、という話しを紹介します。2...
朝鮮学校の教育

相変わらず続いている朝大生の祖国訪問

相変わらず朝大生が祖国を訪問しています。脱北者ばんばん出てきて、ミサイル実験も狂ったようにやっています。かなり不安定化しているように見えます。そういうところに子供を送り込める神経が理解できない。今年の夏の想い出は、「金日成社会主義青年同盟第...
総連改革志向会

北朝鮮体制変更の必読書『独裁体制から民主主義へ』

世の中の独裁体制を、平和的に体制変更したい人たちの必読書、『独裁体制から民主主義へ―権力に対抗するための教科書 (ちくま学芸文庫)』をベースに、どうすれば北朝鮮がよくなり北東アジアが安定するかを考えたいと思います。
従北情報

統一日報連載 朝鮮総連衰亡史

統一日報の連載、朝鮮総連衰亡史が面白いです。朝鮮総連の一番の被害者が在日韓国人ですから、その人たちの総連非難には容赦がない。思わず笑ってしまった箇所や、色々と考えさせられる部分を紹介します。
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