従北左翼の真骨頂 しょぼい失敗を国家的な危機レベルにまで拡大解釈

狂ったように朴槿恵叩きが盛り上がっていますね。

レベルとしてはヒラリーのメール流出と一緒だと思えるのですが、保守と名のつくものをとにかく敵視する従北左翼の皆さんが盛大に騒いでおります。

この件についてはそりゃダメでしょうけど、なぜそこまで大騒ぎするのか理解に苦しみます。

核ミサイルで威嚇されても、朝鮮戦争時の韓国国軍捕虜が奴隷労働の末に殺されても、漁民が拉致されても、まっっったくもって大規模な抗議デモが行われないのに、大統領が自分の信用する私人に国政について相談することの方が許せないらしいです。

意味が分からない。

2016年10月30日放送のそこまで言って委員会で、宮家先生が話していた内容が、私の考え方と近いです。 “従北左翼の真骨頂 しょぼい失敗を国家的な危機レベルにまで拡大解釈”の続きを読む