右翼団体に入り込む総連系在日

浅田先生の著書『「在日」論の嘘―贖罪の呪縛を解く』で、北の広報映画ではないかと非難されている『パッチギ』に、朝鮮学校に関する情報を提供をした李鳳宇さんの著書を読むと、色々つっこみどころが満載で面白いです。

その本はこれ。

民族でも国家でもなく、という割にはいまだに親北人士養成教育をやり続けている朝鮮学校をえらく擁護しますし、北朝鮮の常軌を逸した朝鮮人殺戮にはだんまりです。他でもない在日一世や二世が万単位で動物以下に貶められて殺されたのに、現状の朝鮮学校の教育に怒りを感じない神経が信じがたい。

ツッコミどころ満載の記述を紹介しましょう。 “右翼団体に入り込む総連系在日”の続きを読む