北朝鮮の悪口は一言も言わない白井聡

日本の地政学者、奥山先生の番組で面白い指摘があったので紹介します。

1分13秒より。

「若手のリベラルで扇動的なことを言っている白井聡さん」
「若手の編集者に聞いたが、北朝鮮の悪口だけはひとっっっことも言わないそうです」

う~ん、するどい指摘ですね~。

そうなんですよ。

日本にいるリベラルの総本山は北朝鮮ですから、オーナーの悪口はいえないんです。

絵に描いたような従北人士の姜尚中さんと本出していたり、反米=リベラルと思っている内田樹さんと本出したり、もう香ばしくて仕方ない。

何十年もかけて朝鮮学校周辺に構築されたのが、長年の在日差別マーケットです。そしてそこから利益を得てきたのが日本のリベラルです。もはやリベラルでもなくてただく外道左翼でしょうね。ちゃんとしたリベラルは北朝鮮の人権問題に取り組んでますから。

そういう点に沈黙するのはリベラルとしては失格でしょうし、他国のことだと無視するのであれば、日本国内の問題である朝鮮学校の子供の人権が踏みにじられていることに怒りの声を上げない時点で外道左翼で確定です。

まぁしょせんリベラルマーケットの元締めは朝鮮総連と北朝鮮ですから、悪口言わないんですね、この人たちは。 “北朝鮮の悪口は一言も言わない白井聡”の続きを読む