『北朝鮮 泣いている女たち』 生まれたばかりの嬰児の首をねじって殺す

裏でリンチ事件があっても保身のために平気で隠蔽したりする、弱者の仮面をかぶった人でなしたちと違い、世界中見渡してもトップクラスの弱者と言える、北朝鮮の強制収容所で弾圧を受けている人たちのことを知ってもらいたい。

大事なのはこれが昔のことではなく、現在進行形だということです。

この圧倒的な弱者に、他でもない在日朝鮮人が多く含まれているのに、この人たちのことは平気で忘却し、自分の被害者アピールには余念がない日本の従北在日の連中にはあきれ果てるばかりです。

北の強制収容所とまったく無関係ならところで被害者ビジネスをやっているならまだ許せますが、最悪なのはそのありえない人権弾圧を行っている北の暴君から、朝鮮学校の子供を解放しようとするどころか、一緒になって未来を収奪し、左翼ビジネスでお金儲けをしているところが本当に許しがたい。

反ヘイト・反差別運動をしている人たちは、収容所の残虐さを直視して、その相手に頭を下げさせ、感謝させ、褒め称えさせる最悪な行為を隠蔽し、その継続に貢献していることを死ぬほど恥じてもらいたい。

この暴挙を知った上で沈黙し、何も行動しないというのであれば、二度と差別や人権を声高に叫ぶ詐欺師行為はやめてもらいたい。

では、『北朝鮮 泣いている女たち―价川女子刑務所の2000日 (ワニ文庫)』から、最低最悪な嬰児殺しの実態を紹介します。 “『北朝鮮 泣いている女たち』 生まれたばかりの嬰児の首をねじって殺す”の続きを読む