『クロッシング』を闇に葬ろうとした李鳳宇(リ・ボンウ)氏

映画クロッシングを闇に葬ろうとした李鳳宇氏を告発する記事があったので一部紹介しておきます。

以前、李鳳宇(リ・ボンウ)氏の朝鮮学校に対する姿勢を批判しましたが、この時は総連系のアウトサイダーで、成功した在日の映画監督くらい思っていました。(関連投稿:右翼団体に入り込む総連系在日

その認識はこれを読めば吹き飛びます。

アジア映画社代表取締役の朴炳陽氏が、映画『クロッシング [DVD]』を闇に葬ろうとした李鳳宇氏について、彼の北朝鮮の手先と言っても良い数々の行動を告発していました。

あまりの従北っぷりにひっくり返りそうになること請け合いです。 “『クロッシング』を闇に葬ろうとした李鳳宇(リ・ボンウ)氏” の続きを読む