強制収容所を信じない韓国人と同胞殺しに自責の念を感じない総連

姜哲煥氏が脱北して強制収容所の実態を告発したときの、韓国人の様子と、日本の総連の対応を紹介しておきます。

1995年7月7日から14日までの8日間、姜哲煥氏と安赫氏が日本に招待され、各地で講演したり記者会見をしたときの記録に、今では考えられない韓国人の反応の数々を語っていました。 “強制収容所を信じない韓国人と同胞殺しに自責の念を感じない総連”の続きを読む