『進撃の巨人』がまるで北朝鮮

別冊マガジンに連載されている大人気漫画の『進撃の巨人』。

その内容が、北朝鮮や全体主義国家でやられてきたことと似ていることに驚きました。

作者は、ジョージ・オーウェルの『一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)』や、北朝鮮の体制なんかを参考にしているのかもしれませんね。

と、思ってたら、なんと編集者は在日だったようです。そりゃ全体主義の描き方がまるで北朝鮮なのもうなずけます。妻の殺害容疑で捕まったみたいですね。

まぁそれと「進撃の巨人」の内容は別問題なので、普通の殺人事件として粛々と対応してもらいたいところです。

どうせ「在日ガー!!」と嫌韓ネトウヨ=従北偽装右翼の皆さんが、在日嫌悪と反韓情緒を扇動するでしょうけど、そういうのはスルーするのが正解です。

で、本題の北朝鮮と一緒だとしか思えない「進撃の巨人」について。
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