趙甲濟ドットコム『韓国版「イラン米大使館占領(ホメイニ)」事態の可能性を排除できない』

笑えないけど笑ってしまう記事がありました。

韓国版「イラン米大使館占領(ホメイニ)」事態の可能性を排除できない

客観的視点から冷静に見たとき、米国のいくつかの友好国(同盟国)の中で韓国のようなならず者国家はない。米国の友好国の中で韓国ほど過激なこと(乱暴)を 犯した国は、地球上にもない。

今後、イランであった過激な米国大使館占領事件のようなものが韓国で発生する可能性は常にある。韓国の不純勢力(親北左派)は、目的達成のためなら、手段を選ばない邪悪な存在である。

すぐに思い浮かぶだけ見ても韓国の戦歴(キャリア)は、下記のように華麗である。

●光州米文化院放火(1980.12.09)
●釜山米文化院放火(1982.03.18)
●光州米文化院2次放火(1982.11.20)
●大邱米文化院爆弾投擲(1983.09.22)
●ソウル米文化院占拠(1985.05 23〜26)
●リッパート米大使刃物テロ(2015.03.05)

今日の自由陣営のどの国が米国に向けて、このような乱暴をした国があるだろうか?

別の友好国日本に向け乱暴も少なくない。日本大使へのテロ(米国大使にテロしたのと同じ犯人)も知られているし、日本大使館や領事館に向けた事実上のテロ類似行為(ウィーン条約違反)も進行中である。

ところが、このような行為に対して、今日、多数の韓国人たちは拍手を送る状況である。

日本の合法的な場に集まって邪魔をし、暴れることは、今では自然な日常となった。

このような非正常な雰囲気を勘案するとき、いつの日か不純勢力による米国公館や日本公館の占拠などという事態が起きる可能性がある状態だと見ることができる。

韓国人自らが免疫がついて鈍感になっている状態だが、韓国ほど深刻な問題を抱えている国はない。

中国文化院を占拠したり、中国文化院に放火したり、中国大使にテロを加えたというニュースは、韓国ではない。

韓国はいつもの中国のような国には、身動きをできないのに、友好国(米日)に向けては、むしろいろいろな種類の乱暴をおこなう珍しい国だ。

このような国がまだ滅びずに存在することが奇跡であるだけに、韓国の行動は非正常状態だ。不純勢力による過激な事態が発生する可能性を常に警戒しなければならない。

韓国版「イラン米大使館占領(ホメイニ)」事態の可能性を排除できない

こう指摘されると、確かに凄まじい(笑) “趙甲濟ドットコム『韓国版「イラン米大使館占領(ホメイニ)」事態の可能性を排除できない』”の続きを読む