朴裕河教授の「帝国の慰安婦」刑事訴訟 最終陳述 を読んで その1

朴裕河教授の著書『帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い』に対して、挺対協が刑事訴訟起こした件で、ハフィントンポストにアップされている最終陳述が凄いです。

今更ですがこれに触れたいと思います。

慰安婦おばあさんを食い物にする支援団体が、なぜ過剰に反応して良識を持った学者に対して必死に言論弾圧するのかがよく分かります。

問題の構図が日本の朝鮮学校問題と非常に良く似ています。

気になる箇所にコメントしたいと思います。

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