『在日特権と犯罪』に見る詐欺師の論法 その4 ~罪の軽重が狂っている~

前回からの続き。(『『在日特権と犯罪』に見る詐欺師の論法 その3 ~印象操作を平気でやる~』)

統計データの母数を隠蔽して印象操作したり、とにかく「韓国・朝鮮」を問題視させるよう読者を誘導している点を指摘してきました。

坂東氏の判断回路がかなり狂ってるな~と思わされたのが、「車上あらし」と「自動車窃盗」での書き方です。

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