引揚者の歴史改ざんを開始した従北右翼

ジャパニズムで絵にかいたような従北右翼言論を展開している余命三年時事日記の漫画。

特徴は北朝鮮最大の仮想敵国、韓国を日本を使って攻撃させること。

あと北朝鮮と総連がやったことを、韓国や在日「全体」に責任転嫁する情報操作もせっせとやっておられます。

この余命三年時事日記の漫画、戦後の混乱期に不届きな朝鮮人が大暴れしたことを取り上げているのですが、なぜか38度線の北と南で天と地ほどの差があったことは分からないようにしているように見受けられます。

これから漫画がどう展開していくか不明ですが、おそらくこの方針は変わらないでしょう。

そもそも当時の朝鮮人を非難するのはお門違いです。

なにせ当事者能力ないですから。

同じ理由で樺太の残留朝鮮人の件を日本政府に文句言うのはお門違いです。

なにせ当事者能力ないですから。

文句を言うならソ連と、ソ連に対して自国民を返せと要求しなかった、北朝鮮や韓国に言うべきでしょうね。

そして戦後の朝鮮半島内での略奪や婦女暴行を非難するならソ連と米国でしょう。

大暴れする一部の朝鮮人犯罪者を取り締まらなかったわけですから。 “引揚者の歴史改ざんを開始した従北右翼”の続きを読む