映画『送還日記』にみる韓国左翼386世代の思考回路

在日映画監督の李凰宇(リ・ボンウ)が、日本人拉致に加担した辛光洙(シン・グァンス)をキレイに消して、日本公開した映画『送還日記』。

韓国でガッチガチの北シンパが長期囚として捕らえられていたのを、転向書にサインなどせずとも無条件に釈放し、無条件に北朝鮮へ送還すべし!という運動を記録した映画。

この映像の中に、従北と揶揄される386世代の思考回路がよく表れている箇所がありました。 “映画『送還日記』にみる韓国左翼386世代の思考回路” の続きを読む