意外と知られていない韓国左派

嫌韓ネトウヨの従北偽装保守アカウントが徹底して隠蔽しようとしているのが、韓国の狂気じみた従北左翼の存在。

そういう存在を指摘してきたのは、保守言論人(実際よく考えたらリベラルな人も多い)だが、まっとうな指摘をされると困るのが、日韓の従北左翼の皆さんです。

そこで登場するのが従北右翼。人種差別全開の言論を展開し、そういうやからに「安倍総理を応援してます!」と言わせたり、「連携しましょう!」とすり寄ってくることで、リベラルたちに「レイシストたちと結託するアベ」「差別主義者たちの仲間」という印象操作をネット上で繰り広げ、日韓の明るい未来のために努力している人の邪魔をしてきます。

そもそも、歴代総理の中でもっとも北に厳しい姿勢で臨んでいるのが安倍総理です。

「親韓=反北」がゆるぎない等式。

朴正煕みずから勲章を首にかけたのが岸信介であり、その孫が安倍総理です。

(※岸信介に朴正煕みずから勲章を授与する様子)

こういう経歴を持つ人が、嫌韓なわけがない。

安倍総理が嫌韓に見えるのは、韓国の従北左翼を危険視しており、その姿勢が困る北朝鮮が日韓のネット上で盛大に扇動し、メディアに入り込ませた親北ジャーナリストにそういう報道をさせているだけです。

この点に気づいていない在日韓国人が、安倍総理のせいで日韓関係が悪化したと思っているのを見ると、本当に北朝鮮の在日社会に対する影響力はすさまじいと思わされます。

日本のまともな保守も、ネット上で繰り広げられている、愛国の仮面をかぶった従北工作員の日韓離間策動に踊らされるのをやめるべきでしょう。

日本の左翼叩きと同じだけの情熱で、韓国の左翼に注目すべきだと思います。

韓国の左翼なんてネタの宝庫ですよ。かなりイカレてます。

その韓国左派の危険性を指摘している良書があったので紹介します。

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