朝鮮総連の代弁者 桜井誠

従北左翼の理想的な右翼像を実践して、従北左翼側の内部の結束を高めることに大変貢献しておいられる在特会元会長の桜井誠氏。

もはや朝鮮総連の代弁者と言える彼の書いた本を読むと、従北右翼の任務がよく分かります。

特徴は、次のような点。

  • 政治犯収容所の残虐さなど北朝鮮が触れてほしくないことはスルーする。
  • もちろん帰国事業で北送された、在日朝鮮人や日本人が政治犯収容所でどのように殺されたかも絶対に触れない。
  • 60年代、70年代、朝鮮総連が今までやっていた韓国非難を、愛国の仮面をかぶって代行。
  • す~っと反日扇動をしていたのは北朝鮮と朝鮮総連なのに、それを韓国と民団にすりかえる。(「のりこえねっと」、もとい「すりかえねっと」の面々もビックリ)

桜井氏の著書からこりゃまた絶妙だな~と思った内容を紹介します。

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