拷問のあと オットー・ワームビアさん

アメリカも市民レベルで北朝鮮政府の残虐な本質が分かってきた良い兆候。

産経新聞が北朝鮮を旅行中に拘束され解放後に米国で死亡した大学生、オットー・ワームビアさんの両親のインタビューを紹介していました。

グダグダ理由つけて北を擁護する人たちには、一度北の収容所にぶち込まれて拷問受けて見たらどう?と言いたくなります。

この人のご両親の苦しみはそのまま拉致被害者家族の苦しみと同じであり、帰国事業で北送された家族が収容所で殺された在日の家族の苦しみと同じです。

産経新聞の内容はこちら。

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