女性国際戦犯法廷 北朝鮮の証言を使う弁護人不在の魔女狩り裁判

慰安婦問題に長年取り組んできた人たちが自画自賛する「女性国際戦犯法廷」。

実際は被告に対する弁護人もなく(常識的な法治の概念から著しく逸脱している)、シナリオが決まったただの魔女狩り裁判でした。

これらの慰安婦問題に熱心に取り組んできていた人たちの欺瞞を告発しているのが『崩壊 朝日新聞』。

朝日の謝罪から追及する声は下火になっていますが、朝日の罪は善意を掲げて韓国を赤い独裁体制側に押しやってしまったことでしょう。朝日の罪は反日ではなく、従北です。

おかげ様で北とガッツリつながっている危険な市民団体が、韓国を瓦解させるような行動を熱心にやるようになってしまいました。

朝日の言う日韓友好は「プラス北朝鮮とも仲良くしよう」という意思が隠蔽されています。そこが朝日の危険な点です。

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