一昔前の韓国の危険な親北左派 レーガン大統領の肖像画を踏まないと大学に入れない

韓国の386世代の左派には2種類います。

普通のリベラルと急進的な極左。後者の特徴は反米・反日・反資本主義。こいつらが超危険。

日本の国旗焼いたり、総理大臣の人形作ってフルボッコにしたり、天皇陛下侮辱したりと色々やります。

これだけ取り上げて反日だー!と批判するのが日本の嫌韓さんたちの特徴ですが、それだけでは一面だけしか見ていません。

韓国の危険な極左は日本だけでなく米国も大嫌いです。それがよく分かる逸話が『嫌韓問題の解き方 ステレオタイプを排して韓国を考える (朝日選書)』の大西裕教授の体験談として紹介されていました。

その体験談の前に民主化勢力が大きく分かれていた背景を説明している部分を紹介します。

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