進撃の文在寅:韓国経済を破壊して再起不能にするまで止まらない

そこのけそこのけ文様が通る。

文在寅政権による韓国経済破壊活動が止まりません。

朝鮮日報、中央日報あたりの保守系と言われるメディアでは連日韓国経済への警笛を鳴らす記事がシリーズ化してます。

対照的なのは左派系のハンギョレ新聞。

基本、全面に押し出すのは離散家族再会や、南北統一チームの活躍、財閥叩きネタといった記事。最低賃金の急激な引上げによる自営業者と零細中小企業への打撃は、あまり取り上げない。今まではコンビニの加盟料やカードの手数料、過当競争に責任転嫁してましたが、いよいよかばいきれなくなると「報道しない自由」を行使し出しました。

この辺の党派性によるメディアの報道姿勢の違いは凄まじい限りです

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ウイグル族への弾圧が注目を集めるも日本のリベラルは基本スルー

米中対立のために取り上げられているという側面はあるでしょうが、中国から逃げ出したウイグル族の証言が国連や米国議会で取り上げられています。

再教育施設に次々収容され、習近平&中国共産党を称えるよう思想改造を受けている模様。

不可解なのは「同化政策反対!」「民族差別反対!」と叫ぶ人たちが、この人たちに同情して手を差し伸べようとしないことでしょう。

右の連中に牛耳られてるあら嫌だ、という感覚なのかもしれません。

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