『韓国は消滅への道にある』光州事件の実態 戒厳軍ライフルでの死者は皆無

神格化が著しい韓国の「光州事件」。

もはや疑義を差しはさんだ瞬間訴訟になってひどい目にあうまでに聖域化されています。

この辺は慰安婦問題と同じですね。

聖域化された「光州事件」ですが、左派から言論弾圧を受けるリスクを覚悟で真実を広めようとしている人たちもいます。

こういうことをするとすぐに右翼呼ばわりされますが、ただ単に真実を追い求めているだけ。

その人たちの見方を紹介しておきます。

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ASEANでの日米韓国防相会議 中国批判に参加させられる韓国

米国の対中圧迫がだいぶ強烈です。

国連安全保障理事会のときも、イランや北朝鮮批判が出るかと思ったら、「中国が米国の選挙に介入している!」と周りが「えーっ!?そっち!!??」と驚くような発言をぶちかましてました。

今回は日米韓国防相会議で北朝鮮の話題が中心かと思ったら、きっちり南シナ海の中国批判をしておりました。

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韓国進歩派の北朝鮮人権問題に対する姿勢

金大中時代から「太陽政策」の知恵袋として主導的な役割を果たしてきた文正仁氏。彼の著書から韓国リベラル派が北朝鮮の人権問題に沈黙する典型的な「言い訳」が書かれていたので紹介しておきます。

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文在寅版告げ口外交 自国の国益を棄損する対米包囲網構築に努力(もちろん無駄に終わる)

文大統領の欧州歴訪。フランスやイギリスといった安保理常任理事国に自分の対北朝鮮外交への支援をお願いしに回っています。

「非核化が後戻りできなくなったら」という言い訳をくっつけつつ、「北朝鮮への国連制裁解除」を求める外交。

同じく常任理事国の中露は制裁解除に賛成していますから、残り2ヵ国を制裁解除へ傾かせれば、米国も無視できないだろう、という狙いが透けて見えます。

朴槿恵元大統領のときは、反日包囲網を目指した姑息な告げ口外交だったわけですが、文大統領は恐ろしいことに反米包囲網を目指して外交を繰り広げています。

前者は韓国国内向けのリップサービスですが、後者は韓国を亡国へ導くシャレにならない裏切り行為です。

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社会主義を捨てる気はまったくない北朝鮮

北朝鮮いわく、比べるまでもなく社会主義は資本主義より優れているそうです。

苦難の行軍を経て、実態は資本主義かしているという意見もありますが、仕方なく認めているだけで、北朝鮮当局が目指す社会体制は社会主義体制です。

社会主義に幻想を抱いている人は、別にいいじゃないかと言うかもしれませんが、配給制と結果平等主義(いくら働いても結果は同じ)が蔓延したら社会は停滞します。

それが冷戦を経て経験した、社会主義・共産主義という制度の欠陥なわけです。

が、それを捨てる気はさらさらないと北朝鮮は宣言しています。

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