次元の違う北朝鮮の慰安婦証言:切り落とした生首を煮て食わせ、釘の山で血だるまにし、水拷問で膨らんだ腹の上でシーソーをし、焼いた鉄棒を子宮に入れて殺し、入れ墨で体に落書きする

北朝鮮の慰安婦ハルモニの証言が多数収録されている『無窮花(ムグンファ)の哀しみ―「証言」性奴隷にされた韓国・朝鮮人女性たち』。

今では韓国の専売特許のようになっている慰安婦問題ですが、よくよく証言の出元を精査してみると、ぶっとんだ内容の証言はだいたい北朝鮮発。

つまり北朝鮮がこの件を炎上させるべくせっせと活動してきたわけです。

さんざん炎上させてきたのに、今では存在感を消して慰安婦問題についての日本国民の怒りはすべて韓国に向くようになっています。

大変巧妙な北朝鮮の日韓分断工作。見事の一言です。

大事なのは、慰安婦問題に熱心に取り組んでいる人たちは「北朝鮮発の慰安婦証言を信じている」ということ。北朝鮮発の証言だと信ぴょう性を疑われるから大々的に言わないだけであって、北朝鮮の元慰安婦は真実を語っており、自分たちは正義を行い、彼女たちの無念を晴らすべく、これからも粘り強く活動していくんだと強い信念を抱いているということです。

これではいくら日韓の間で色んな取り組みをしたり合意を結んでも、この集団が納得するわけがありません。

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