朝鮮新報の「虹の橋をかけて」シリーズに殺意を覚えた

朝鮮新報に訪朝した感想を綴る記事が掲載されています。

どれだけ脱北者が実態を訴えても、こういう輩がいつまでも消えないことにいら立ちを覚えます。

1960年ごろに書かれた寺尾五郎著『38度線の北 (1959年) (世界と日本)』や、日本の記者団が訪朝した感想を書いた『北朝鮮の記録―訪朝記者団の報告 (1960年)』で書かれているような言論が、いまだに出てくるんですから笑えません。

特徴的な内容をピックアップしてみます。

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