朝鮮学校を応援する韓国の全国農民会総連合

朝鮮学校を支援する=従北団体と思ってほぼ間違いない。

北の手先、朝鮮総連の機関紙『朝鮮新報』に韓国の従北団体がどこか教えてくれるありがたい記事がありました。

朝鮮学校に対する差別問題解決に取り組む南朝鮮の支援団体である「ウリハッキョと子どもたちを守る市民の会」(以下、「ウリハッキョ市民の会」)、全国農民会総連合(全農)、全国女性農民会総連合(全女農)などのメンバーで構成された訪問団「朝鮮学校差別反対!高校無償化適用要求!金曜行動参加団」が来日(6月29日~7月2日)した。

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沖縄の左翼とやり口が同じ 民間人が検問してTHAAD導入を阻止しようとする韓国左翼

沖縄の左翼と同じことをやっているのが韓国の左翼です。

THAAD:民間人が警察車両まで検問、無法地帯と化した星州

市民が勝手に検問して、THAAD関連の装備搬入を阻止。

それを強制的に取り締まれないのも沖縄と一緒です。

強制撤去したら「良心的知識人」という善意のロクデナシ集団による「国家権力による弾圧」の大合唱が始まります。

本当に厄介な連中です。

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TPOの問題を民族差別にすり替える謎なメンタル

こうやって意味不明な被害者意識を子々孫々に伝達していってるのか~と、よく分かる内容が2010年から発刊されている『朝鮮学校のある風景①』に掲載されていたので紹介しておきます。

いやいや、常識的に考えたらそりゃそうでしょ?と言うことを、情感たっぷりにお涙ちょうだいの話しに仕立て上げる手腕は実に素晴らしいです。

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北朝鮮ICBM発射 その時平壌に滞在していた人々

北朝鮮のICBM発射がテレビでバンバン報道されていますが、その時に平壌に訪問している日本人や、在日朝鮮人、朝鮮学校の子供がいることは報道されない。

なぜなのか本当に謎。

特に朝鮮学校の子供を平気で渡航させているのは信じがたい。

日本政府は渡航禁止にするべきでしょう。

渡航禁止にもせずに制裁制裁と言ったところで説得力がありません。

渡航禁止にしてこそ、いよいよ軍事攻撃もありえるか!?と北朝鮮を圧迫することができ、その結果交渉のテーブルにつかないとヤバイ!と思わせることができるはず。

日米韓で徹底した渡航禁止措置をなぜやらないのか不思議で仕方ない。

ミサイル発射や核実験のときには、常に誰かしら日本から平壌に行っているのが特徴です。

今回はこういう人々。

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映画『アルバトロス』が一番北の収容所の実態に近い

北朝鮮の収容所を映画化したもので有名なのは、『クロッシング』と『北朝鮮強制収容所に生まれて』の2つでしょう。

しかし、1996年にも韓国の軍主導で作られた映画があります。

タイトルは『アルバトロス』。

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