『和夫一家惨殺事件』という北の情報工作

ジャパニズムで連載中の余命三年時事日記の漫画。

ソースの和夫一家殺害事件について指摘しておきます。

出典は金完燮(キム・ワンソプ)氏の『親日派のための弁明2』。

結論から言えば、ほぼ間違いなく嘘。まぁ日本の従北さんと韓国の従北さんがうまく連携して、金完燮(キム・ワンソプ)氏をハメたんでしょうね。

内容はこれ。

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文在寅の経済政策

もはや文在寅と安哲秀の一騎打ち状態になっている韓国大統領選。

文在寅がいくら従北と言われていても、韓米同盟を破棄するなんて考えづらいし、赤化統一と言っても韓国国民が北朝鮮の体制を望むわけないし、たとえ文在寅が大統領になってもなるようになるだろうと思っていました。

しかし、予想以上に経済政策が社会主義的で危険な臭いがプンプンします。

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朝鮮総連の規約に見る北朝鮮の体制擁護

朝鮮総連の規約の変遷を見ることで、いかに北朝鮮に盲従しているかが分かります。

変遷と言っても1955年5月に綱領ができ、その後の改定は1955年9月と2004年5月の2回だけ。

まぁ実質的な変化と言えるのは、2004年の1回だけでしょう。

最初の綱領から、2004年の改定を経て、何が消えているかを見ることで、いかに朝鮮総連が金一族に盲従しているかがよく分かります。

その内容がこれ。

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北朝鮮の残酷なハニートラップ

自国民を平気で虐殺する国、北朝鮮。

ハニートラップのやり方も非人道的です。

「抱いてくれなければ殺される」

強烈な殺し文句。

ロクデナシは喜んで抱き、ハニートラップには引っかからないまともな人間には女性の命を盾にして応じさせる。

そういう実態が慰安婦問題のように世間一般の常識レベルまで知られていない。日本の従北汚染も深刻です。

韓国のメディアや議員にも、この手に引っかかった人たちが大量に存在します。

そういったことが書かれているのが、『韓国左派の陰謀と北朝鮮の擾乱』です。

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意外と知られていない韓国左派

嫌韓ネトウヨの従北偽装保守アカウントが徹底して隠蔽しようとしているのが、韓国の狂気じみた従北左翼の存在。

そういう存在を指摘してきたのは、保守言論人(実際よく考えたらリベラルな人も多い)だが、まっとうな指摘をされると困るのが、日韓の従北左翼の皆さんです。

そこで登場するのが従北右翼。人種差別全開の言論を展開し、そういうやからに「安倍総理を応援してます!」と言わせたり、「連携しましょう!」とすり寄ってくることで、リベラルたちに「レイシストたちと結託するアベ」「差別主義者たちの仲間」という印象操作をネット上で繰り広げ、日韓の明るい未来のために努力している人の邪魔をしてきます。

そもそも、歴代総理の中でもっとも北に厳しい姿勢で臨んでいるのが安倍総理です。

「親韓=反北」がゆるぎない等式。

朴正煕みずから勲章を首にかけたのが岸信介であり、その孫が安倍総理です。

(※岸信介に朴正煕みずから勲章を授与する様子)

こういう経歴を持つ人が、嫌韓なわけがない。

安倍総理が嫌韓に見えるのは、韓国の従北左翼を危険視しており、その姿勢が困る北朝鮮が日韓のネット上で盛大に扇動し、メディアに入り込ませた親北ジャーナリストにそういう報道をさせているだけです。

この点に気づいていない在日韓国人が、安倍総理のせいで日韓関係が悪化したと思っているのを見ると、本当に北朝鮮の在日社会に対する影響力はすさまじいと思わされます。

日本のまともな保守も、ネット上で繰り広げられている、愛国の仮面をかぶった従北工作員の日韓離間策動に踊らされるのをやめるべきでしょう。

日本の左翼叩きと同じだけの情熱で、韓国の左翼に注目すべきだと思います。

韓国の左翼なんてネタの宝庫ですよ。かなりイカレてます。

その韓国左派の危険性を指摘している良書があったので紹介します。

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