韓国と台湾の映画とドラマ

日本では韓流ドラマや映画が、音楽と共に完全に定着し、ブームから安定成長期に移りました。

北朝鮮がいくら嫌韓扇動したところで、この流れは止まらないでしょう。

韓国と同じように台湾のドラマや映画が日本で流行らないかな~と期待して、良い作品がないかとレンタルDVDを色々借りてます。

台湾をディスるつもりはさらさらないのですが、ちょっと微妙ですね~。

ぶっちゃけあんまり面白くない。

マーケットが小さいしょうがないのかもしれません。

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『平昌遺憾』という対北譲歩だらけの平昌五輪を批判するラップ

北朝鮮に乗っ取られたかのような平昌五輪。

怒り心頭の韓国の若者が『平昌遺憾』というラップを作ってネット上にアップ。それが注目を集めています。

日本語字幕がついたので紹介しておきます。かなり面白いです。

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従北汚染されたネットコメントの特徴

在日・韓国・日本を分断する北朝鮮由来のダメなネットコメントには特徴があります。

あんまり騙されないでね、という意味合いも込めていくつか紹介しておきます。

日本側でよく見るのはこちらの動画にあるようなコメント。

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拷問のあと オットー・ワームビアさん

アメリカも市民レベルで北朝鮮政府の残虐な本質が分かってきた良い兆候。

産経新聞が北朝鮮を旅行中に拘束され解放後に米国で死亡した大学生、オットー・ワームビアさんの両親のインタビューを紹介していました。

グダグダ理由つけて北を擁護する人たちには、一度北の収容所にぶち込まれて拷問受けて見たらどう?と言いたくなります。

この人のご両親の苦しみはそのまま拉致被害者家族の苦しみと同じであり、帰国事業で北送された家族が収容所で殺された在日の家族の苦しみと同じです。

産経新聞の内容はこちら。

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解散総選挙 消費税増税は安倍政権のアキレス腱になりかねない

解散総選挙が決まりました。

まぁ自民からすれば当然のタイミングかもしれません。

メディアでは大義がないというズレた批判が目立ちますが、選挙とは戦争です。勝てる見込みがあるから開戦に踏み切るのが当然。

大義名分もないわけではないですしね。

北朝鮮の核威嚇が繰り返され、米朝関係は悪化の一途。この情勢下で、韓国の左派政権が親北姿勢をなかなか捨てずに韓米関係も悪化の一途。

日本の安全保障を考える上で国民の信を問う良いタイミングかもしれません。

が、看過しがたいのが「消費税10%増税」が自民の公約に入りそうなことです。

下手をするとこれが敗北のきっかけになりかねません。

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