偽装保守

偽装保守

従北偽装保守『余命三年時事日記』が漫画化、内容が悪意の塊

大変分かりやすい従北偽装右翼本の『ジャパニズム34』で、これまた典型的な従北偽装右翼サイトの余命三年時事日記が漫画化されておりました。この辺のあくなく歴史洗脳プロセスは大したもんです。愛国の仮面をかぶっているいるからと言って、無条件に信じる...
偽装保守

嫌韓になる思考回路ではなくインプットする情報が問題

左右両極端の本ばっかり読んでると脳みそが腐るので、まともな韓国専門家の本『嫌韓問題の解き方 ステレオタイプを排して韓国を考える (朝日選書)』で、嫌韓の何が問題かを的確に指摘している部分を紹介します。こういう冷静な意見が左派側で主流になれば...
偽装保守

帰国事業で北送された日本人を貶める桜井誠

以前にも指摘しましたが北朝鮮帰国事業で北送された日本人たちを「お前らの意思で行ったんだろ?甘えるな!」という論調で貶めるのが元在特会会長の桜井誠。保守を名乗りながらも北朝鮮にとって都合の良い論理で言論活動しているのが特徴です。利敵行為ならぬ...
ダメな保守

ネットの嫌韓保守がダメなところ

ネットで元気に韓国叩きしている自称保守のダメなところは、周り回って「あんた北朝鮮のこと信頼してんの?」と思えるようなことを言ってしまうところでしょう。例えば、「韓国を生贄にして、北朝鮮に拉致被害者や竹島を返してもらおう」という発想なんかがそ...
偽装保守

菅野完氏『保守の本分』 米帝という単語が登場

日本会議本で有名になった菅野完氏。こういう本も出しています。ここで面白いのが、領土問題に関する記述。共産党と意見が一致しているそうなのですが、いまだにソ連のプロパガンダを引きずっていて笑えます。だいたいこういう結論に導こうとしてきます。「領...
偽装保守

こういうデモは拉致運動にとって逆効果

本気でこのデモで拉致被害者が返ってくると思っているのか本当に謎。逆効果でしかないんですけども。一般人から白い目で見られて、どうやって拉致問題が国民運動になるというのか。もはや北の手先ですよね。足引っ張ってるわけですから。利敵行為ならぬ、利”...
偽装保守

朝鮮総連の代弁者 桜井誠

従北左翼の理想的な右翼像を実践して、従北左翼側の内部の結束を高めることに大変貢献しておいられる在特会元会長の桜井誠氏。もはや朝鮮総連の代弁者と言える彼の書いた本を読むと、従北右翼の任務がよく分かります。特徴は、次のような点。政治犯収容所の残...
偽装保守

『日本は朝鮮人によって支配されている』という陰謀論

日韓断交という北朝鮮の戦力目標達成のために、日々保守サイドからの対日工作をしておられる従北偽装保守本の筆頭、ジャパニズム。余命三年時事日記の漫画が第二話にして笑わせてくれました。戦後日本は、朝鮮人によって支配されているそうです。この国は・・...
偽装保守

引揚者の歴史改ざんを開始した従北右翼

ジャパニズムで絵にかいたような従北右翼言論を展開している余命三年時事日記の漫画。特徴は北朝鮮最大の仮想敵国、韓国を日本を使って攻撃させること。あと北朝鮮と総連がやったことを、韓国や在日「全体」に責任転嫁する情報操作もせっせとやっておられます...
ダメな保守

『在日特権と犯罪』に見る詐欺師の論法 その6 ~Let’s 民団叩き~

前回の続きです。(『『在日特権と犯罪』に見る詐欺師の論法 その5 ~性質まったく異なるものを比較~』)青林堂のような従北偽装保守言論の特徴は、大変問題の多い北朝鮮や朝鮮総連に絞って批判すりゃいいのに、なぜか韓国や民団をひとまとめにして在日全...
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