朝鮮学校歴史教科書 抱腹絶倒革命烈士シリーズ 鋼の胸筋と導電性の肉体を持つ男たち

 朝鮮学校教科書の、ネタとしか思えない、偉大な革命烈士たちの偉業を紹介しましょう。
こんな愚か極まりない空想物語を読んで、覚え、テストで回答するなど、貴重な青春の無駄遣いでしかありません。

『現代朝鮮歴史 高級1』から引用します。

偉大な革命烈士を紹介しましょう。

鋼の胸筋と導電性の肉体1

 馬鹿なことを堂々と書いているのが朝鮮学校の歴史教科書の特徴です。

18歳の民青員、李寿福は自分の胸で敵の火口を塞いで部隊の進撃路を開き、通信兵カン・ギュホは、切れた通信線を身体で繋いで部隊の通信を保障した。

 革命烈士に不可能はないと言えます。お笑い芸人の春日が銃弾を跳ね返しながら突き進んでいくイメージでしょうか?バカバカしすぎて泣けてきます。

 究極は、切れた通信線を己の身体で接続するとか本当にありえません。これが教科書です。こんな愚か極まりない教科書で授業させられるなんて子供があまりにも気の毒でしょう。

 朝鮮学校は、一刻も早く、このおバカな教科書を破り捨て、北の大地で残酷に殺された人達に黙とうを捧げ、涙し、いつか遺骨を掘り出して供養すると誓う、そんな真の朝鮮民族の民族教育を行う学校に生まれ変わって欲しいと願いばかりです。

 

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