北が罵るほど評価を上げたくなる現象 潘基文のお辞儀を非難

どうも従北のネット扇動をチェックしているせいか、北朝鮮が罵れば罵るほど、その人の評価が高くなってしまいます。

北の潘基文叩きかたがすんごいです。

まぁ文在寅を大統領にしたいから、2番手をつぶせ!ってことかもしれませんが、国連事務総長=国連人権員会の北朝鮮に対する報告書は把握している、ということになります。

それが嫌なのでしょうね。

韓国での従北人士による鉄板の扇動が「親日派」レッテル貼りです。

さっそく過去の写真が発掘されておりました。

 

(記事URL:http://news.heraldcorp.com/view.php?ud=20170101000118

 

皇太子に対して、お辞儀をしている写真を切り取り、潘基文は親日派だー!屈辱だー!!と貶めておられます。

ただの礼儀でしょ?

「日王は、わが民族の敵だ!!」と、ふんぞり返って挨拶でもしろってか?

アホなのか??

これが長年韓国メディアで繰り広げられている、北朝鮮による世論操作です。

教育とメディア乗っ取って、情緒を特定の方向に誘導し、理性と事実を無視して感情論で動く愚民を大量生産し、韓国を瓦解させる工作を何十年もやっています。

ネットなんて従北勢力の巣窟ですからね。

いかに「韓国のネットでは」という紹介が危険か分かろうというものです。

狂ったように北朝鮮メディアで潘基文が非難され、嫌韓ネトウヨ=従北偽装右翼が潘基文を小ばかにする書き込みを連発しているのを見ると、それだけで支持したくなってしまいますね。