最凶の従北市民団体『挺対協』

引用元:http://m.futurekorea.co.kr/news/articleView.html?idxno=27808 (韓国語)

全文は、自動翻訳でも十分に理解できる内容です。ぜひ上記サイトを読んでみてください。ここでは、このサイトの内容を要約します。

挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)を動かす人々が、どういうバックグラウンドを持った人達かを、告発しています。

  • 日米が蜜月時代を迎える中、韓国が阻害されている状態。
  • 韓米同盟でさえ、日本との関係悪化のために危うくなってきている。
  • 安倍首相訪米中も、ずっと付きまとって日本政府の公式謝罪を要求している。
  • 韓国政府の外交は、実質的に挺対協が作った「公式謝罪と法的賠償」という原則の枠をはめられた状態。
  • 挺対協の言いなりになる対日外交のため、日韓関係と、韓米同盟の悪化を招いたことは否定できない。
  • 挺対協は本当に元慰安婦の傷をいやすために活動している人権市民団体なのか?それとも日韓分断を目的とした団体なのではないのか?この疑問を払拭できない。

挺対協に対する問題提起はこういったところでしょう。女性の人権のために働いておらず、それを隠れ蓑に日韓分断、韓米分断という目的のために活動しているとしか思えない、というのが重要な点でしょう。

ここからが戦慄の実態です。挺対協幹部の前歴や、人間関係が凄まじいことになっています。

※元記事にはないことも追加しています。

  • 挺対協の主な役員の配偶者が、スパイ容疑で起訴されたり、国家保安法違反で収監していた親北朝鮮左派の運動家。
  • これらの運動家は、夫は親北朝鮮活動家で、妻は女性活動家で文化運動をする「分業運動」の形を構築している。
  • 挺対協の尹美香(ユン・ミヒャン)代表は、韓国神学大の神学科卒という生粋の親北派。同科は、金日成との会談で名を馳せた文益煥(ムン・イクファン)の牙城で、多くの北シンパを輩出している。
  • ユン・ミヒャン代表の夫は、1994年に兄妹スパイ事件で懲役4年の宣告された金三石(キム・サムソク)氏。
  • 金氏は駐韓米軍撤収と韓米同盟廃棄を主張する左派団体「平和と統一を開く人々」の前身である「反核平和運動連合」の政策委員をしていた。
  • 金氏は、日本で北朝鮮の工作員に会って金品を授受し、北朝鮮工作員の指示により、国家機密を探知・収集した疑いなどで国家安全企画部に逮捕された。
  • 金三石(キム・サムソク)は、現在の水原市民新聞代表。 (※スパイ容疑で捕まった人が地方メディアの代表とは!!)
  • 金氏は、軍事評論家という肩書で活動。左派インターネット媒体で、「国家保安法が敵視するのは南の統一・進歩勢力であると同時に南の同族である北側である」。「真の過去の清算の対象は、国家保安法撤廃と駐韓米軍撤収」と主張。
  • 金氏は自著の紹介で、「植民地青年学生」が読むべき本、と紹介。「韓国=米帝の植民地」という北朝鮮と同じ認識。
  • 金氏の信念は、国家保安法撤廃と駐韓米軍撤収であることは間違いない。
  • 金氏の名前は、彼と韓国外大の同窓生であり、内乱扇動容疑などで懲役9年を宣告された統合進歩党議員、李石基(イ・ソクギ)氏の裁判でも登場。金氏が「米国が民族統一を邪魔している。国家保安法体系をで植民地体制を維持している。」と主張した記事を李石基(イ・ソクギ)氏が所持していたことが裁判で明らかに。
  • 大韓民国をアメリカの植民地と見なして、国家保安法撤廃と駐韓米軍撤収を主張する金氏は4年間服役した後、出所直後の1999年2月、金大中大統領就任1周年特使で赦免・復権。 (おいおい、何してんだ!?金大中!!!)
  • 盧武鉉政府時代の2003年5月に調査官になった。彼は軍関連の事件を扱う調査3に勤務し、群司令官、国防部長官を務めた予備役将軍を調査し、現職務司令官に5回も出席要求書を発行して物議をかもした。 (何してんだ、ノムヒョン!?本当に驚愕する。)
  • 金氏はまた、「国家安全企画部の工作でスパイ事件に関与した自分をスパイと言われ名誉を毀損された」としながら、2004年8月10日、当時朴槿恵ハンナラ党代表とキム・デジュン朝鮮日報理事をソウル中央地検に告訴した。
  • 金三石(キム・サムソク)氏と一緒に兄妹スパイ事件で有罪判決を受けた金銀周(キム・ウンジュ)さんの夫、つまり金三石さんの妹婿であり、尹美香(ユン・ミヒャン)挺対協常任代表の妹婿である崔基永(チェ・キヨン)統合進歩党進歩政策研究員政策企画室長は、一心会事件で逮捕されて2007年12月懲役3年6月で服役。
  • 一心会事件は、2006年10月、ソウル地検公安1部が一心会という団体を北朝鮮工作員と接触した疑いで摘発した事件。
  • ユン・ミヒャン代表と共に挺対協の初期から水曜集会など実務に積極的に参加したソン・ミヒ挺対協対外協力委員長の夫ハン・チュンモク韓国進歩連帯共同代表も、国家保安法違反の容疑で数回拘束。
  • ハン代表は、2004年に仁川(インチョン)マッカーサー銅像撤去集会など各種反米闘争を主導した疑いで起訴され、昨年9月に最高裁で懲役1年6月に執行猶予3年を宣告。
  • ハン氏は中国と北朝鮮開城で北朝鮮統一戦線部所属の工作員らに会って駐韓米軍撤収闘争の全面化と、脱北亡命したファン・ジャンヨプ前北朝鮮労働党秘書の報復指令などを受けて、これを実行した疑いで起訴。
  • ハン・チュンモク氏が共同代表である韓国進歩連帯は綱領に韓米同盟清算と駐韓米軍撤収が含まれている上(日本の共産党みたいですね、、、)、2010年6月に不正に北朝鮮へ訪問し、北朝鮮を称賛した疑いで拘束起訴されたハン・サンニョル牧師が常任顧問。
  • この団体は、統合進歩党の解散を反対する運動を主導。他の左派団体と連合して、去る2013年11月に「民主守護統合進歩党強制解散反対汎国民運動本部」を発足し、記者会見と署名運動を行う。
  • ソン・ミヒ挺対協対外協力委員長と学生運動を一緒にしてきたハン・チュンモク氏は、国家保安法撤廃・駐韓米軍撤収・南北連邦制を主張する民主主義民族統一全国連合の執行委員長、国家保安法廃止国民連帯共同運営委員長、米軍装甲車女子中学生と(故)シンヒョスンシムミソン殺人事件汎国民対策委共同執行委員長などを務め、反米左派運動の第一線で主導的に活動した。
  • ハン・チュンモク氏は、6・15共同宣言実践南側委員会の共同執行委員長で数回北朝鮮を訪問したこともある。
  • また、昨年6・4地方選挙で旧統合進歩党の選挙対策委員会の共同選対委員長を務めた。
    挺対協の実行取締役の夫チェ・ドンジン氏も国家保安法違反で実刑を宣告された前歴がある。
  • 理事の夫はチェ・ドンジン前祖国統一汎民族連合編集委員長で、過去2013年2月、裁判所で北朝鮮を称賛する書籍など利敵表現物500点を所持・配布した容疑などで懲役2年資格停止を宣告。
  • チェ氏は、それ以前の2012年6月汎民連前職・現職の幹部に対する国家保安法違反の公判で実刑となり、保釈請求を棄却すると傍聴席で裁判長に「犬XX、おまえは死ね、裁判官ではなく、民族の反逆者だ」と叫んで裁判所に向かって突進する騒動を繰り広げた。
  • まとめると、挺対協実行理事11人のうち、常任代表を含む3人の主要な役員の配偶者がスパイ容疑で起訴されたり、国家保安法違反行為で実刑を宣告された。挺対協実行取締役本人の左派活動家としての能力と行動力も配偶者と大きく変わらない。
  • ソン・ミヒ挺対協対外協力委員長は、全国女性連帯常任代表を兼任している。全国女性連帯は、過去2013年11月、政府が過去の統合進歩党の解散を請求するとすぐに「民主守護統合進歩党強制解散反対汎国民運動本部」に参加して過去の統進党の解散に反対し、2014年12月に憲法裁判所の統進党解散決定を控えてソン・ミヒ代表が解散決定に、反対1人デモをした。
  • 2013年3月には「韓米連合キー・リゾルブ軍事演習中止及び和平交渉要求女性記者会見」を行う。
  • 2011年12月には「全国女性連帯は12月17日北の金正日国防委員長の逝去に哀悼の意を表する」として、弔問北朝鮮訪問を許可しなかった政府に対して、「民間弔問団訪朝不許可、南北関係破綻李明博政権糾弾全国女性連帯記者会見」をした。記者会見文を朗読した人が全国女性連帯常任代表であるソン・ミヒ挺対協対外協力委員長。
  • ソン委員長の夫が常任代表である韓国進歩連帯も、金正日の死を哀悼する声明を出した。
    ソン・ミヒ委員長は、釜山民主青年会会長、韓国民主青年団体協議会副議長、反米女性会執行委員長などを経て、最近では統進党支持の活動を活発にしている。
  • 6・15共同宣言実践南側委員会共同委員長であったソン委員長は、去る2010年2月、開城で開催された「日本軍慰安婦問題の解決を促す南北女性大会の実務協議」に参加のために北朝鮮訪問申請をしたが政府当局から不許可されたことがある。
  • ソン委員長は、1998年から2007年までの40回以上北朝鮮を訪問した。
  • ペ・ウェスク挺対協文化広報委員長は、マスコミのインタビューで、「私が作った火炎瓶で油が漏れ、その火炎瓶で友人が両腕に大火傷を負った」と回想するほどの学生運動に積極的に参加。
  • ペ・ウェスク挺対協文化広報委員長は、梨花(イファ)女子大84年度入学で梨花民主協会事務局長・真の教育全国父母会安養支部副会長を兼任。
  • ペ委員長は、2012年12月の大統領選挙の直前の女性界要人130人余が「朴槿恵は女性大統領の資格はない」という対国民要請文発表にも参加する。
  • この要請文は、ソン・ミヒ挺対協対外協力委員長が全国女性連帯共同代表で、ユン・ミヒ挺対協常任代表は、女性運動家という肩書きで署名した。
  • チョン・テヒョ挺対協福祉委員長は、宗教界の代表的な進歩牧師の集まりである全国牧師定義平和協議会常任議長及び我が校と子供たちを守る市民の会共同代表を兼ねている。
  • 労働運動に身を置いたチョン・テヒョ委員長は、去る2013年11月、国家情報院の選挙介入不正選挙疑惑を糾弾し、朴槿恵大統領の辞任を要求する記者会見をする。
  • チョン・テヒョ委員長は、去る2014年11月に「統合進歩党強制解散に反対し民主守護女性時局宣言」にもソン・ミヒ対外協力委員長と共に名前を連ねた。
  • 韓国移住女性人権センター代表、キム・ソンシル挺対協共同代表は、新しい世界を開くカトリック女性共同体代表を兼任。 2008年市民社会人「114人の政府内閣総辞職」時局宣言と、2012年の「朴槿恵は大統領の資格はない」との宣言なども行う。
  • カン・ヘジョン挺対協国際協力委員長は、アジアの平和と歴史教育連帯運営委員として活動中で、チェ・ソヨン教育委員長は、教会女性連合会の幹事を歴任。
  • 現在挺対協のホームページに会員団体に明示されている団体は19個だ。このうち国家保安法廃止国民連帯に参加した団体は、キリスト教ヨミンフェ、新しい世界を開くカトリック女性共同体、平和を作る女性会、韓国教会女性連合会、韓国女性団体連合、韓国女性民友会、韓国女性の電話、韓国女神学者協議会、韓国女修道会杖傷連合会など11の団体だ。
  • 挺対協のユン・ミヒャン代表を含む主要役員の側近たちが過去のスパイや国家保安法違反の容疑で裁判を受けて実刑を宣告された。
  • 多くの挺対協の役員が、従北を理由に憲法裁判所によって解散させられた、統合進歩党解散に反対している。
  • 挺対協の役員が北朝鮮を数回訪問し、南北連帯をしつこく推進することも慰安婦おばあさんの人権や福祉のためではなく、「統一」という挺対協活動家の運動方針が投影された結果。統一の邪魔になるのは、日本と米国というのが北朝鮮の一貫した認識。
  • 「韓国挺身隊問題対策協議会20年史」によると、挺対協は慰安婦問題を南北が共同で議論協力することで、市民社会レベルで、南北統一を成し遂げたと自画自賛。
  • 2011年12月には、挺対協の名前で「金国防委員長の突然の悲報に北の同胞たちに深い哀悼の意を伝える」という弔電を北側に打電した。
  • 問題は慰安婦と挺身隊対策協が同一視されていること。
  • 挺対協が慰安婦の名前を掲げて、韓国政府の対日政策に重大な影響力を行使している。

本当に、戦慄を覚える内容です。箇条書きにしてコンパクトにまとめようとしたのですが、無理でした。

要約すると、挺対協幹部が、北朝鮮に何回も訪問し、反米活動に積極的に参加し、朴槿恵弾劾に積極的で、解散させられた従北政党の統合進歩党を必死に守っていた、という感じでしょうか?

米軍との軍事演習に反対したり、国家保安法撤廃に積極的なのも、かなりありえません。 それを、女性団体や人権団体の看板を隠れ蓑にして活動しているわけです。

本当に女性の人権が大事だと思うなら、現在進行形で強制収容所で女性を性奴隷にしている連中と結託する集団から、慰安婦おばあさんを奪還すべきではないでしょうか?

女性の人権が大事だというなら、北朝鮮の強制収容所で、職員に好きなようにレイプされ、妊娠したら母子共々殺される、そんな人達の像を建てるべきではないでしょうか?なぜそんな連中と、共同声明を出したり、協力したりできるのでしょうか?

本当に、人としての良心を持っているのか疑います。

女性の陰部に蛇を押し付け、火かき棒を突っ込んで拷問し、最後はそれを蹴り上げて殺す。それが脱北者の証言で明らかになっているわけです。それもこの女性は北送された在日同胞なのに、その在日が挺対協と熱心に連携しています。あきれるしかない。

ありえないほど残酷な女性の人権重利を、国家が主導してやっている。そんな集団と共同声明を出す。それが慰安婦おばあさんの女性の人権を掲げる、挺対協の本質です。

保衛員が女性を蹂躙横

女性の人権蹂躙

膣に火かき棒を突き入れて拷問し、妊婦のお腹に板を敷いて囚人に飛ばせ、目の前で嬰児を殺し、流産するまで妊婦に強制労働をさせる。

この絵のように、現在進行形で残酷な女性の人権侵害をしている集団の手先として、気の毒な慰安婦おばあさんを利用させる。こんな残酷な二重レイプはないと思います。

一刻も早く、挺対協から慰安婦おばあさんを分離し、韓国政府、日本政府、国連人権委員会、中立的な歴史学者、そういった公的機関が中心になって、再度証言の聞き取りを行い、本人の望みを聞いて、できることをすべきでしょう。

断じて、「現在進行形の強姦魔集団と結託する挺対協」の望みを聞くことが、慰安婦おばあさんの人権問題の解決ではないはずです。

韓国もとい「韓国の従北左翼」は、いちいち日本の植民地支配を持ち出してきますが、そういう歴史論争をするなら次のように答えるのが賢明でしょう。

「君たちがいかに馬鹿なことを言っているか日本を例にして教えてあげよう」と言って、次の分かりやすい例を提示してあげる。

  • 第二次世界大戦後、ソ連が侵攻して北海道、九州、四国を占領。つまり日本の国土の半分が共産主義に乗っ取られる。
  • 残虐な共産主義日本人が独裁者として君臨し、収容所で日本人を奴隷労働と拷問の末に殺しまくる。
  • 無茶苦茶な経済運営で餓死者が続出。
  • その横で本州日本は資本主義のもと、大いに繁栄。
  • 塗炭の苦しみを味わっている北海道、九州、四国の日本人のことを、本州の日本人は無視。
  • 普通に考えれば米国を味方にして、北海道、九州、四国の同胞を解放し、国土の半分を取り返すべき。
  • しかし、やってることは原爆被害者少女像を米国大使館前に作って毎週反米デモ。(=慰安婦少女像)
  • さらにはアリューシャン列島の無人島を占領して米国を敵国呼ばわりして関係悪化。(=独島問題)
  • 北海道、九州、四国を支配しる独裁者は大喜び。(=金正恩は安泰)

国土の半分を現在進行形で植民地支配されてるんだから、日帝連呼するより、チュチェ帝強占期打破に全力をあげた方が建設的ですよ?と嫌味たっぷりに言ってあげれば、まともな韓国人は「そうだよな~」と沈黙するし、愛国心あふれる韓国人は「よくぞ言ってくれた!韓国の従北左翼にはほんと困ってるんだよ~(泣)」と喜んでくれるでしょう。

北朝鮮が最も恐れることは、日本、韓国、在日という北朝鮮被害者トップ3が連帯することです。

それを防ぐための最高のツールが70年以上前の植民地支配や、李承晩、朴正煕の軍事独裁、在日差別の歴史でしょう。

いかに北の分断策動に踊らされているか、3者はいい加減きづくべきだろうと思います。

嫌韓ネトウヨなど、典型的な従北工作員アカウントと言えます。

そもそも在日叩きが大好きな嫌韓ネトウヨアカウントが、朝鮮学校のソルマジ公演を喜々として拡散していない時点で、だれが愛国者の仮面をかぶって嫌韓扇動、在日叩きを繰り広げているかわかるというものです。

 

いつまでも北の分断工作に踊らされていては、世の中いつまでたっても良くなりません。そのことに、慰安婦問題に善意で協力している人たちこそが気づいてほしいと思います。

 

<関連情報>

この危険な団体は、しっかり朝鮮学校の無償化を求める団体とも連携しています。

韓国で朝鮮学校問題を訴え-「無償化」連絡会の訪韓同行記
http://nikkan-net.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-0e26.html

 

次のようなブログ記事もありますが、まったく大手メディアでは取り上げられない。
日本のメディアも赤い独裁国のコントロールをくらっていると確信させてくれます。

「反日」の仮面をかぶった元慰安婦支援団体の陰に潜む従北派
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/37077764.html

 

韓国内からもこういう声は出ているのに一切取り上げられません。
リベラルは韓国を独裁国側に追いやりたくて仕方がないとしか思えません。

我が国のメディアはなぜ反日を煽動し国益を損なうのか!
http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2015/07/blog-post_5.html

 

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