朝鮮学校を擁護する本 ~知っていますか朝鮮学校~

まず、著者が朝鮮大学の教授です。この時点で意味が分かりません。

よく左翼の方々が、原発擁護する人達に、専門家として敬意を払うのではなく、原発の専門家が原発を擁護するのは、犯罪者に犯罪者を擁護させるようなものである!という主張をするのを見かけますが、朝鮮学校では同じ論理で非難しないようです。

朝鮮大学の教授が朝鮮学校を擁護しなかったら驚きますよね。

都合の悪いことは徹底的に隠すでしょう。

元朝鮮学校で教員をされていた方も、このブックレットは補助金目的で良い面ばかりを強調するもの、と指摘しています。

1分30秒ごろから岩波のブックレットの問題について触れています。ご興味あればぜひご覧ください。

それでは『知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』色々と突っ込みを入れていきたいと思います。

 

「事実を知ることの大切さ」 P4

出だしから嘘つくなよ、と言いたくなりました。長年事実を隠蔽していたくせに、よくもまぁ自分のことを棚に上げれるものです。

事実を隠蔽し、何も知らない日本の学生に対して講義して騙すわけです。う

ちの高政美代表呼んで議論してみろ、と言いたいところです。

騙されちゃった日本の大学生はこんな感想を述べています。

ある学生は、つぎのように書いた。

「今回の講義を聞いて今までの朝鮮学校や在日朝鮮人の人たちへの考え方がとても狭い視野によるものであったと感じました。

高校無償化制度の朝鮮学校への適用が問題になったとき、正直、適用しなくて良いのでないかと考えました。

理由は、朝鮮による拉致問題など大きな問題が多々あるという点です。

しかし、在日朝鮮人が日本で暮らすようになった理由が植民地支配の結果、移住させられたこと、税金も免除されているわけではないことなど、実態の説明を聞き、自分があまりに狭い視野で判断していたことを痛感しました。

教育問題に政治的な干渉があってはならないということも一理あると感じました。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P6

これぞ詐欺と言って良い議論誘導でしょう。まず、植民地支配の被害者だ!と主張して正当化しています。拉致被害もあるが、それで朝鮮学校を否定するのは視野が狭い、と日本の学生に言わせるわけですね。実にうまいやり方です。

一番の問題は「敬愛する将軍様」が乱舞していることと、帰還事業で在日の人達がどれだけ被害を受けてきたか一切書いておらず、むしろ素晴らしいことだったかのように書いてあること。そして苦難の行軍をアメリカのせいで起きたと主張して、それを乗り越えた偉大な北朝鮮!と書いていることでしょう。

そういうことは一切伝えないわけです。

何も知らない学生は騙されてしまうわけですね。

この画像の朝鮮人虐殺をやっている相手に感謝を捧げる教育が最大の問題なのに、この無視できない、無視してはいけない事実は日本の学生に説明しません。

「自分があまりに狭い視野で判断していたことを痛感しました。」

という感想を日本の学生が持ったそうですが、この感想こそが、狭い視野での判断だといえるでしょう。

まぁこの学生を責めるのも酷です。知るべきことを知らなければ間違った判断にしかなりませんから。

在日朝鮮人が形成された歴史的な背景を知るとわかるように、在日朝鮮人にかんする問題を考える際の基礎、前提となるのは、在日朝鮮人が日本による朝鮮への植民地支配によって生じた人びととその子孫であり、「歴史的特殊事情をもつ外国人」であるという事実である。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P31

出ましたね、ズレた前提です。

まず被害者意識を発揮する方向が間違っています。

戦後の混乱で在日同胞が一生懸命作った民族学校を、北のクサレ暴君にむちゃくちゃにされた、ということをこそ大前提とすべきです。

この時点で、朝鮮学校の問題を考える前提条件がおかしいです。

在日の善意と祖国愛を踏みにじった連中を愛するように仕向ける教育に疑問を持たないようです。

どのような教科書を使っているのか 反日教育でなく友好のための教育

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P39

こっからがすごいです。

教科書の内容に触れていますが、一切「敬愛する将軍様」が乱舞していることはスルーしています。米帝連呼もスルーです。

反日教育ではなく友好のための教育だなどと言っていますが、反日がどうとかどうでもいい問題です。

現在進行形で朝鮮人を殺戮している北の暴君に親近感を覚えるような教科書が最大の問題です。

これが民族教育などありえないでしょう。

教科書から朝鮮学校を知るという視点から見る場合、教科書の全体像を知ることが不可欠である。そうでなければ一部の教科書の部分的な記述をもって、学校全体を決め付けるという誤りが起こりうることになり、「木を見て森を見ず」という近視眼的な見方になってしまうからである。

実際、朝鮮学校の「現代朝鮮歴史」の教科書のいくつかの部分的な記述だけを理由に、「反日教育」であり「朝鮮学校は解散すべきである」というような非教育的で極端に政治的なレッテルを貼ろうとする見方もあることは、このことの大切さを示している。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P39

これまた見事な書き方です。

「敬愛する将軍様」が乱舞する教科書は、まぁ確かに全体の一部かもしれません。

ですが、「祖国は学校の設立資金を出してくれた、感謝しよう!」という教育はしてますよね?

運動会では、「苦難を乗り越えて前」という演目名の競技をさせていますよね?

朝鮮学校2

(※『「語られないもの」としての朝鮮学校――在日民族教育とアイデンティティ・ポリティクス』より)

「苦難の行軍」で百万人越えの餓死者が出たのに、まるで「苦難の行軍」を称えるかのような運動会の演目名です。

何も知らない子供に、無念の中で死んでいった朝鮮人の魂を踏みにじる行為をさせていると言えます。

「反日教育」をやっている!という右翼を朝鮮総連が裏で扇動し、それを言い訳として朝鮮学校側が使う。素晴らしいマッチポンプですね。

さすがはチマチョゴリ切り裂き事件を捏造しただけあります。(関連投稿:『右翼団体に入り込む総連系在日』

「敬愛する将軍様」が乱舞していることは、一部の部分的な記述で全体を決めつけるなと言って言い訳しています。これが朝鮮学校を擁護する連中の基本原則と言ってもよいパターンです。

「朝鮮学校の朝鮮歴史教科書の特徴」 P46

ここからが本当に許せないです。歴史教科書の変遷を3つの時期に分けて変化したと言っています。

第一は、1945年~1955年。植民地支配からの解放の喜びをかみしめつつ、在日朝鮮人の朝鮮史研究成果にもとづいて書かれた教科書だと言っています。ここは本当でしょう。というかここまでが朝鮮人による教科書です。

第二は、1955年~1992年です。この間に3回改訂があり、帰国事業をとりあっげたり、「朝鮮歴史の自律的な発展を強調するものであった」と書いています。ふざけるな!の一言ですね。「自律的」という単語を「主体的」という単語に置き換えた方がいいでしょう。

この期間に主体思想を唯一絶対の掟にする、敬愛する将軍様乱舞の教科書に書き換えられていった時期なわけです。朝鮮の歴史から、将軍様の歴史に変えられたわけです。二度と繰り返してはならない!と子供に教えていくべきだと思えますが、そうは思っていないようです。

さらに「朝鮮分断と冷戦状況が強く反映された現代史の記述となっていた」とほざいています。そんな一言で済ませれる内容ではありません。

正直、朴正煕大統領をそこまで貶めて謝罪の一言もないの!?と言いたくなるような教科書です。それを現在も使っていることこそが大問題のはずが、そんなことは一切言及しません。

第三は、1993年~2012年現在までの時期。親から朝鮮歴史のなかの有名な人物をもっとたくさん教えて欲しいという要望に応えていろいろ改訂したそうです。

帰還事業での悲劇や、苦難の行軍で同胞が何百万人も死んだことをしっかり教えた方が良いと思えますが、一切そんな記述はありません。

さすがは「敬愛する将軍様」が乱舞する教科書を使っている朝鮮学校と言えるでしょう。

こんなことを書き散らかして、朝鮮学校を擁護するわけです。北朝鮮のおかげで、どれだけ在日の未来が奪われたいったのか、それを教えるべきだと思えますが、そういう主張は一切しません。

現在、朝鮮学校の朝鮮歴史にかんする教科書には、「朝鮮歴史」(初級学校六年、中級学校二~三年、高級学校三年)、「現代朝鮮歴史」(高級学校一~三年)、「世界歴史」(高級学校二年がある。

朝鮮歴史にかんする教科書の第一の特徴は、朝鮮の歴史にかんしての他律論、停滞論による記述ではなく、朝鮮歴史の自律的な発展を描いていることである。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)

凄い書き方をしています。内容を知っていると衝撃を受ける評価と言えます。

「朝鮮歴史」の自律的な発展と言っていますが、金日成主席様がパルチザンで暴れまわったことが自律的発展だということです。

内容を知らないと、そうかそうか、朝鮮について良いことを書いてるんだな、素晴らしい!!と勘違いしてしまうわけです。こういうのに騙されて、平和を愛するリベラルたちが善意で加担して、在日の子供達の未来を奪っていきます。許しがたい連中です。

現在でも朝鮮とアメリカの関係はあくまでも「停戦協定」を結んでいるだけで、戦争を思わせるような厳しい敵対関係が続いており、南北は分断されている。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P49

ここの書き方に根本的な考え方があらわれてますね。

南北の分断はアメリカのせいと言わんばかりです。どう考えても金日成が一番の問題だと思えますが、さすが米帝連呼の教科書を擁護するだけあって、こういう印象操作が勝手に出てくるようです。

豊臣秀吉による朝鮮への侵略の事実、明治以降、征韓論にそった朝鮮への侵略と朝鮮を植民地支配した事実は歴史的な事実である。

(中略)

しかしいっぽう、侵略を受けた民衆の被害の大きさは、筆舌に尽くせないものがある。

(中略)

侵略された民衆がその歴史を確認することも心苦しいことであるが、侵略した加害国側に属す民衆にとっても歴史を直視することは心の痛むことである。

しかし、それらの事実から逃避するのではなく、現在と未来への教訓を得ることこそが大切なのである。

それは「過去に目を閉ざす者は、結局のところ現在にも盲目となります。非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、またそうした危険に陥りやすい」(ヴァイツゼッカー『新版 荒野の四〇年』)からである。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P39 P54

ここです、ここ!!本当におぞましい人です。

帰還事業で9万3千人の人がどうなったのか?人質にされ、泣く泣く金品を送り続けた在日同胞の悲劇は一切教えないことは正しいことなのか?強制収容所で行われた非人間的な行為は教えなくてよいのか?300万人を餓死に追い込んだ外道を「敬愛する将軍様」と書く教科書は、朝鮮民族の教育として正しいことなのか?

ブーメランのように、この著者にそのまま返したいものです。

本当におぞましいです。

はっきり言って、日本の植民地支配が天国に思えるような弾圧を現在進行形でやっているのが北朝鮮であり、北のクサレ暴君なわけです。

そして、北の暴君に、今も朝鮮学校の子供たちの未来が強奪され続けているわけです。

あなたこそ「非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、またそうした危険に陥りやすい」という指摘を真摯に受け止めてはどうか?と言いたくなります。

拉致被害の言い訳も大変素晴らしいです。

朝鮮の一部の者による日本人の拉致は絶対にあってはならない許せない犯罪行為であり、拉致被害者とその家族におよぼした被害は甚大である。

在日朝鮮人の由来で明らかなように、在日朝鮮人はその痛みを心に深く感じることのできる人びとでもある。

なぜならば在日朝鮮人一世のなかには、「徴用」や「徴兵」などで「拉致」に等しい行為によって日本へ「強制連行」され、過酷な「強制労働」を強いられた人びとが現在も生存し、家族たちとともに暮らしており、その人たちの体験談を聴いて育っている子孫たちがいるからである。

「拉致問題」が明らかにした事実は、在日朝鮮人に大きなショックを与えた。朝鮮学校では、子供たちにこの事実をしっかり教え、朝鮮と日本の友好と平和と親善を深めていける人間になるように教育している。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P56

これぞダメな子供を育てる教育!!というモデルケースのような言い方です。

なんでも人のせいにして、いいわけがうまくなる大人にしたいとしか思えません。

まず最初は、日本も昔は拉致のようなことをやってたじゃないか!という言い訳ですね。

戦時体制なんですから、当然日本人含め、半強制的に協力させられるのは当たり前だ、という感覚はないようです。日本人と平等に強制徴用されたんだから差別はされてない、とは思わないようですね。有事の時に起きたことと、平時の時に行われた拉致とう犯罪を並べて評価することに疑問を感じないようです。

さらには「朝鮮の一部の者」による拉致だとほざいてます。

国家が主導した戦争行為と言えるはずが、一部の者の犯罪行為だとでも言わんばかりです。

最も許せないのは、帰還事業という拉致行為を美化する教科書を隠していることです。強制労働させられ、拷問を受け、動物以下の扱いをされて死んでいく。まさにそれをやったのが北朝鮮なわけです。

その人達の悲劇を在日の子供達に教えなくてどうするんですか?という話ですよ。

本当におぞましいことを平気で書き散らかしています。

なお、朝鮮学校の生徒たちの高校授業料無償化適用問題や地方自治体による朝鮮学校への補助金支給問題と「拉致問題」を結びつけるのは、筋違いの話であることは明白である。

感情論ではなく理性的に考えれば、「拉致問題」という「人間の尊厳」を侵害した事実を理由として、その問題とはまったく無関係である朝鮮学校で学ぶ子どもたちの人権と「人間の尊厳」を侵害することは、新たな重大な人権侵害を生み出すことを意味しているからである。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P56

これですこれ!お得意の論点のすり替えです。

私も拉致問題はまったく別だと思っています。

ありえないのは人権や人間の尊厳を掲げているくせに、人権や人間の尊厳を徹底的に踏みにじっている北朝鮮を愛する祖国と教えていることです。

本当に信じがたい。

真実、心の底からそう思うなら、北のクサレ暴君を駆逐して同胞を解放しよう!という教科書にするはずでしょう。これほどおぞましい言い訳はないでしょう。

朝鮮学校は、日本社会が他民族にたいし、どのような対応をしている社会なのかを雄弁に示す試金石ともなっている。

国連など国際社会は、ある国における少数者の境遇は、その社会のあり方を最も顕著に示すものであるという考え方に立っている。「真理は細部に宿る」ともいえる。

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P57

まったくもって同意見です。真実を知ろうとせず、表面的なきれいごとに騙されて、在日の子供をの未来を奪い続けるのが日本社会です。

学習能力がないのかと我国ながら情けなくなります。これこそが帰還事業という9万3千人を地獄へ送った根本原因です。

高政美代表が、このありえない教科書のことを訴えたときに、北朝鮮に詳しい先生が「そんなわけがないだろう!!」と怒ったことに、あまりに悔しくて泣いた気持ちがよく分かります。

教科書の内容を知っているのに、こういうことを善人面で書き散らかし、それを信じてしまう善意の人々のせいで、9万3千人の犠牲者が出たわけです。

それを朝鮮学校で教えずに、いったい誰が在日の子供達に教えるのでしょうか?

さすがは朝鮮大学の教授が書いた「朝鮮民族浄化」学校を擁護する本と言えるでしょう。

「日本社会と日本人の皆さんが朝鮮学校の存在意義について広く共有し、朝鮮学校への理解をいっそう深めていただきたいということである。

どのようなかたちであれ、「自分には何もできないがそうなってほしい」というような思いから脱し、生身の人問の素朴な感情と心遣いを基盤として、一歩進めて新聞に投書したり、署名に協力したり、行政当局に要望のはがきを出したりすることも可能だと思う。

そのような具体的な行動が、朝鮮学校の生徒、親、教師を力強く励ますことになり、ひいては豊かな日本社会を築いていくことにつながっていくものと考える。

このブックレットの読者には、具体的な働きかけとしてどういうことが可能なのか、みずから考えていただければありかたい。」

知っていますか、朝鮮学校 (岩波ブックレット)』 P63

まったく同感です。ぜひ朝鮮学校の実態を知ってもらいたい。

本当に朝鮮学校を応援するのであれば、ソルマジ公演に行く子供たちを止めてくれ!と行政当局に要望のはがきを出すべきでしょうね。

まぁそんなことはやりゃあしない。

それにしてもおぞましいことをいけしゃあしゃあと書き散らかすものです。

これが日本のリベラルの本質と言えます。表面的ないい面ばかりしか見ず、裏の顔は知ろうとしないし、教えられても聞こうとしない。

これを善意でやっているからタチが悪い。

こういう善意の人々が、何の罪もない人達を地獄に突き落とします。

「地獄への道は善意の石畳で舗装されている」という格言の通りでしょう。

いつまでこういう連中を放置して、在日の子供達の未来を奪い続けるのでしょうか?一部のことで全否定するなー!という連中が出てくるでしょうが、こんなことも改善できないようでは話にならないでしょう。

帰還事業でどれだけの悲劇が起きたか?北朝鮮でどれほどの非人道的なことが起きたか?これを教えるようにするだけです。なぜそれができないのでしょうか?「敬愛する将軍様」をすべて抹消して、「殺人鬼のクサレ外道暴君」と書き変えれば良いだけです。何も難しいことなどありません。それができない、ということは「朝鮮」学校ではなく、主体(チュチェ)思想を啓蒙する、チュチェ学校であると自ら認めるようなものでしょう。

うっとおしいのが「反日的」という理由で朝鮮学校を非難する愛国バカや保守連中です。反日がどうとか、そんなことはどうでもいいことです。脱北者の証言、帰還事業で親族を人質にされた事実、帰国した在日の親族がどんどん殺された事実。それらを教えずして、在日の税金でもある、補助金をもらう資格などないでしょう。

日本人が大事だというなら、千人越えの日本人配偶者たちも同じように収容所で拷問の末に殺されています。そちらも大いに激怒すべきはずが、なぜか無視しますよね。その辺が、保守の不可解なところでしょう。

本当に平和を愛する心があるのであれば、そういう声を挙げていくことをこそ、人権を大事にする平和を愛するリベラルの皆さんにお願いしたいところです。

※昔の投稿を更新してUP。

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