何があろうと祖国訪問を継続する朝鮮学校

神奈川の朝鮮学校が1日~15日まで平壌に子供を送り込んでました。

いったん落ち着くかな~と思ったら、間髪入れずに神戸朝鮮学校の子供を派遣。

当然、金日成と金正日の銅像に頭を下げ、教育援助金ありがとうございますと感謝し、献花したことでしょう。

 

在日一世、二世を殺しまくった相手に感謝し、ほめ称えさせる。

最悪な教育をやっています。

洗脳の神髄は、「教えなければいけないことを教えないこと」でしょう。

北に親族や友人知人が人質になっている人は、まぁ同情の余地はあるでしょうが、許しがたいのは人質がいるわけでもないのに朝鮮学校を無条件に擁護する連中でしょう。

この人たちはいつになったら悔い改めてくれるのか?

子供の安全などどうでもいいのでしょうか?

財産と命を北と総連に奪われ、子供の未来までも奪われる。

抗日抗日と被害者意識炸裂させて日本政府と闘争する暇があるなら、北の独裁政権と闘ってはどうか?

これぞ洗脳教育の成果ですね。

例えるなら、ホロコーストで殺されたユダヤ人の子孫に敬愛するヒトラー様と呼ばせ、褒め称えさせる教育といったところでしょうか。

朝鮮学校は残酷な教育を子供に強要しています。