李栄薫教『授嘘の国民、嘘の政治、嘘の裁判』李承晩TVより

韓国の理性、李栄薫教授の講義番組「2.授嘘の国民、嘘の政治、嘘の裁判」。

大韓民国を守るため耳に痛いことを言い続けています。こういう人たちが韓国を主導していけるようになれば、韓国の未来は明るいでしょう。

特に注目したいのが徴用工問題についてのこの発言。

朝鮮人労務者が奴隷として酷使されたというのは1960年に朝鮮総連系の学者が作り出した嘘。

これ重要です。

韓国で反日扇動の学術的根拠になっているのは、何気に元をたどると朝鮮総連だったりします。

朝鮮総連=北朝鮮です。

つまり韓国での反日の大元は北朝鮮。

まぁ今では自主的に韓国人自身が反日エンターテインメントをエンジョイしているわけですが、それも昔に北朝鮮と総連がせっせとまいた、反日の種が韓国で盛大に花を咲かせていると言えます。

それでは以降、李栄薫教授の番組のスクリーンショットです。

(次ページへ続く)